「奇しびなる生命の連鎖」
− 宇宙から人間へ −

第1章 生命の起源としての大宇宙
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宇宙からの訪問者 |
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科学による宇宙創成論 |
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科学も大自然のことわりのなかに |
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必要な人間の賢い選択 |
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ハッブル望遠鏡による観測成果 |
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生命の祖(おや)である宇宙 |
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限りなく膨張しつづける宇宙と「暗黒物質」 |
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地球の不思議 |
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人類がつくった異質の生態系 |
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深刻な地球環境問題 |
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「月」の存在と人類 |
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「地球道徳」から「宇宙道徳」へ |
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第2章 ヒトの生命−神の大芸術
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小宇宙であるヒト |
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細胞の3つの機能 |
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貧困、人口、そして環境問題 |
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進む遺伝子の研究 |
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神聖であるべき生命の誕生 |
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良識ある研究配慮を |
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超ミクロの世界の働き |
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量子力学の発達で得た新たな宇宙論 |
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無限に広がる宇宙 |
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太陽と命運を共にする地球 |
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時空を越えた精神の |
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大自然の秩序と法則への回帰 |
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第3章 日本人の思考のルーツ
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森になじんだ固有の文化 |
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日本人が培ってきた自然観 |
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近代化がもたらした現代日本人の思考変化 |
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「古事記」にみる古代日本人の思考と生活 |
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一神にして多神、多神にして一神 |
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天地の恵としての農業 |
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第4章 奇しびなる生命の連鎖と循環
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神霊元子が充ちる宇宙 |
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人知を超えた大生命の流れと一つの意思 |
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永遠なる生命 |
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横暴きわまる人間中心主義 |
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おわりに |
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「聖なる地球を考える集い」メッセージ
「地球道徳」の確立へ向けて
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○「地球道徳」の時代へ |
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○科学の進歩 |
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○水と土と緑と |
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○過去の教訓を生かして |
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○今こそ求められる意識改革 |
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