月光天文台月光天文台

公益財団法人 国際文化交友会 月光天文台

発行物のご案内
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月光天文台では、宇宙や地球に関する3種類の発行物を用意しています。
いずれもオリジナルの編集で、オンラインショップを通じて直販しています。

太陽・月・星のこよみ   監修 日本暦学会会長 平井正則  企画・編集・発行 公益財団法人 国際文化交友会

1976年(昭和51年)の創刊以来、改良を重ねながら大勢の皆さまにご利用いただいています。

  ★★★静岡県知事よりこよみに対する推薦状を頂きました。★★★

◎表面記載情報:祝日、祭日、記念日、日の干支、九星、六曜、科学史、歴史的事件、月の位相図、日食、月食、惑星食、流星群、月と惑星の会合
◎裏面記載情報:「今月の星空」、「観測ガイド」、「天象ハイライト」、「日本各地の潮汐表」 「日本で観察される流星」ほか。

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 表紙:地球から160万キロの宇宙から見た月の裏側と地球
                      (NASA深宇宙ディスカバー探査機撮影)

 表題の  MAN AND THE COSMIC WORLD の意味は「人類と宇宙」と訳しています。
 MANは男性、一人の人間としてではなく、人類全体を意味しています。
 また、COSMIC WORLDは宇宙そのものをイメージしています。英語を母国語にしてい
 る方々に正しく伝えたいと考えております。

名入れについて
50部以上で、表紙及び各月に学校名・社名の刷り込みを承ります。
名入れ版の締切りは11月10日
●会社マーク、校章は必ず見本を添付下さい。
●刷込み寸法は、4.7cm×39.0cmです。
 50部以上申し込みをされた場合、1色刷りの場合刷込み料金はかかりません。
 カラー・特色刷りの場合1色増すごとに1部45円追加となります。
 新規の場合納品まで3週間程度かかります。

社名・校名刷り込み申込用紙 Excel形式(37.5KB)

       ★教育機関様
       ご家庭へのご紹介にご利用ください。
       ご紹介(ご案内)用封筒
       定型封筒[長形3号(120×235mm)]
       必要部数をご連絡ください
       お送りさせて頂きます。
  ※暦送料の計算   〔送料早見〕
  :太陽・月・星のこよみ 1~2冊 ->60サイズ
  :   〃       3~9冊 ->80サイズ  ->郵パック運賃

  ◯その他お客様の声こちら

JPG2019_10月表

JPG2019_9月裏
10月 シャボン玉星雲(表面)        (裏面)

付録ポスター
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《各月の天体写真》
1月:馬頭星雲付近
2月:Star Bubble(sh2-308)
3月:氷湖にかかるアーチ
4月:星空の枝垂桜
5月:M81
6月:M8, M20付近
7月:さそり座と夏の天の川
8月:北米横断皆既日食
9月:月面Xと月面A
10月:シャボン玉星雲
11月:黄道光に照らされて
12月:ふたご座流星群の夜
    月齢23の月
JPG2019_表紙裏
 
 表紙の裏は書き込み用
「年間天気表」(生物季節入り)

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□ 太陽・月・星のこよみバックナンバー (各1,000円)
 バックナンバーのご用命は月光天文台へお問合せ下さい。☎055-979-1428 Mail:office@gekkou.or.jp
□「太陽・月・星のこよみ」は amazon でも販売しております。(こちらは書店版・位相図付きとなり、価格は2,000円です。)

月の満ち欠け(位相)図(2019年版)   監修 日本暦学会会長 平井正則 企画・編集・発行 公益財団法人 国際文化交友会

1年・365日の月の満ち欠けが一目で確認できます。
1月から12月まで、1年間の月の満ち欠けの様子を1枚におさめました。日ごとに移りかわって行く月の形を詳細に見ていくことができるので、理科の(天文)の学習にそのまま利用できます。

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 B2判 70×50センチ (4つ折りで発送いたします。)
 

 
その年のいちばん大きな(小さな)満月の日、中秋の名月、月と地球がいちばん近く(遠く)なる日、月の呼び方、別名(異名)などの情報が満載。



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好評の小冊子シリーズ  

このシリーズは、月光天文台がオリジナルに執筆した「副読本」で、宇宙、地球、気象がテーマになっています。
およそ1年に1巻のペースで発刊しており、バックナンバー(既刊)の在庫もございます。
A5版のハンディーサイズで、各巻約60ページ。教材にもご利用いただけます。

新刊
 バックナンバーイメージ
  
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90*90_背景
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 小学生から大人まで、天文に興味がある人の入門書。手軽に「宇宙」が理解できる好評シリーズの最新刊です。よく聞くけれども何のことかわからない、意味を知らない、といった言葉はありませんか?本書は「天文」と、じつは天文と深く結び付いている「こよみ」に関する言葉の基本的な解説集です。「知ること」は興味への第一歩!わかる言葉を増やして、そこから天文や、あなたの興味の世界をどんどん広げていってください。
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   ★新刊の解説★

まる見え,宇宙! 天文台のお仕事

「天文台」って聞くけど,何をするところか知っている?

  ★天文台の始まり

  ☆最初に見つけた小惑星

  ★昔の星座と今の星座

  ☆宇宙を調べる道具のいろいろ

  ★こんなことも天文台の仕事 その他 

 天文台によってわかったこと,天文台がある意味など,天文台が重ねてきた歴史や役割,発見などを見ていこう!
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