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お知らせ information
・宇宙と天文の講演会 ▲要予約
「はやぶさの帰還 その7年間の軌跡と奇跡」
8月21日(土) 吉川真JAXA准教授
◆定員になりましたので、募集を終了いたしました。
ご応募有難うございました。
・「親子天文教室」
8月7日(土) 18:00〜 ▲要予約
・「夏の星空観望会」
7月31日(土)〜8月2日(月) ○予約不要
・本館・企画展
「灼熱の惑星・金星の謎に挑む!」
6月19日(土)〜9月5日(日)
・プラ・夏の番組 「かんむり座の話と今宵の星空散歩」
6月6日(日)〜8月29日(日) ※臨時休館
・「太陽・月・星のこよみ」−2010年版発行!
・ 終了
・本館ギャラリートーク「伝統的七夕の話」 7月17日(土) 15:00〜
・「親子で星を見る七夕の夕べ」
7月7日(水) 18:00〜
無料一般公開 リポート
・地学資料館・特別展「コケムシ動物の化石展」
3月20日(土)〜7月11日(日)
・宇宙と天文の講演会
5月15日(土) 清水敏文JAXA准教授 リポート
・第16回「世界のこよみ展」
4月18日(日)〜5月31日(月)
・アピール
・20年間使えるカレンダー (切手300円を送付)
・酸性雨観測 2007年レポート
・21世紀の未来を拓く「産業精神」 自然に対して謙虚な心を
・携帯電話用・天文台情報
www.gekkou.or.jp/i/i1.html
★8月定例観望会 ▲要予約
8月14日(土) 19:30〜
リング星雲M 57(こと)・2重星アルビレオ(はくちょう) 定例観望会-2010
atogaki-14 − はやぶさ帰還
★ 6月の天象 ・6日 火星がレグルスの北に接近 ・7日 木星が天王星の南に接近 ・21日 夏至 ・26日 夕方の部分月食
★ 7月の天象 ・10日 金星がレグルスの北に接近 ・12日 イースター島で皆既日食 ・31日 火星が土星の南に接近
★ 8月の天象 ・7日 水星が東方最大離角 ・13日 ペルセウス座流星群極大(良) ・20日 金星が東方最大離角 ・25日 今年最小の満月
| 開催場所 | イベント名 | 開催日・期間 | 内 容 | 入場・参加費 | 備 考 |
| 天文台 | 第1回昼間の金星観望会 | 8月22日(日)12:00 〜14:00 |
望遠鏡で昼間の金星観望 | 本館入場料のみ | ○予約不要 |
| 講演会 | 「はやぶさ帰還 その7年間の軌跡と奇跡」 |
8月21日(土) 14:00〜 | 小惑星探査機「はやぶさ」について 講師・吉川真・JAXA准教授 ◆参加者募集終了 |
無 料 | ▲要予約 |
| 天文台 | 8月定例観望会 | 8月14日(土) 19:30〜 | リング星雲M57・2重星アルビレオ | 定例観望会参加料 | ▲要予約 |
| 天文台 | 親子天文教室 | 8月7日(土)18:00〜 | 天文工作と天体観望 | 有料 | ▲要予約 |
| 天文台 | 夏の星空観望会 | 7/31(土)〜8/02(月) 19:30〜 |
20cm望遠鏡等による星空観望 | 特別観望会参加料 | ○予約不要 |
| 地学資料館 | 第61回特別展 「異常巻きアンモナイト展」 |
7/16(金)〜12/25(土) | 日本国内外9ヶ国 60点 | 本館入場料のみ | ○予約不要 |
| 天文台 | 企画展「灼熱の惑星・ 金星の謎に挑む!」 |
6/19(土)〜9/5(日) | 日本初の金星探査機「あかつき」が 挑む金星について紹介 |
本館入場料のみ | ○予約不要 |
| プラネタリウム | 夏の番組 | 6/6(日)〜8/29 | 「かんむり座の話と今宵の星空散歩」 | プラ入場料 | ○予約不要 |
| 天文台 | 宇宙シュミレーター公開 | 土曜・日曜 | 「MITAKA」公開 | 本館入場料 | ○予約不要 |
●お問合せ電話 055-979-1428 ※本館入場料 大人500円・小人300円(天文台・地学資料館共通)
▲木曜休館 ・木曜が祝日の場合翌日休館
※プラ入場料 大人400円・小人200円 ※小人は4歳以上
▲年末年始休館 12月26日〜1月4日 ※定例観望会参加料 大人300円・小人200円
※特別観望会参加料 200円/一人(昼間の金星観望を除く)
◎団体割引(20名以上) ・小人は小・中学生
○見学案内
★月光天文台行事の案内は、以下の書籍等にも掲載されることがあります
「月刊天文ガイド」(誠文堂新光社)・全国天文イベント情報
「月刊星ナビ」(アストロアーツ)・パオナビ
「日経サイエンス」(日本経済新聞社)・Infomation
★2010年版「太陽・月・星のこよみ」・発行!(9月1日) お申込み
1400円/1部・(税込み・送料別)
○お陰さまで2010年版の「太陽・月・星のこよみ」が発行されました。
今年2009年は、望遠鏡を宇宙に向けて400年、「世界天文年」として記念すべき年になりました。
「太陽・月・星のこよみ」が、天文・地学に親しむ一助となれば幸いです。ご活用下さい!
・「太陽・月・星のこよみ」は、天体写真・天象・行事等を網羅した大判カレンダー
A2版(縦60cm×横42cm)
14枚・表紙とも・ポスター付き
表紙:りょうけん座の渦巻銀河 M63(ひまわり銀河)
・画像:国立天文台・すばる望遠鏡
表紙の裏は書き込み用「年間天気表」・生物季節入り
りょうけん座・付録ポスター:すばる(おうし座の散開星団) おうし座
各月の天体写真
1月:オリオン大星雲・M42 2月:くらげ星雲・IC443
3月:沈む冬の輝跡 4月:ワシントンの空
5月:ソンブレロ銀河・M104 6月:南十字座付近
7月:ルーリン彗星(C/2007N3) 8月:ペルセウス座流星群
9月:亜鈴星雲・M27 10月:北天12時間の光跡
11月:水星 12月:勾玉星雲・IC405○掲載内容 天文情報と社会の情報を一挙掲載!
<− M104・おとめ座の銀河 おとめ座
・月の位相図、日食、月食、惑星食、流星群、月と惑星の会合など
・祝日、祭日、記念日、日の干支、九星、六曜、科学史、歴史的事件など
○各月の裏面:「今月の星空」「観測ガイド」「天象ハイライト」、コラム:「環境問題を考える」
「宇宙の詩(そらのうた)」 、日本各地の潮汐表
・12月の裏:日本国内で見られる流星群リスト、2011年の暦(1月.2月.3月)、暦の用語解説
※書店取り扱い商品とは、一部異なります
1400円/1部・(税込み・送料別・代金後納)
※10部以上まとめてお申し込みの場合、送料は無料です【国内限定】
送料リスト
部数 暦 発 送 料 . 本州・四国・九州地域 北海道・沖縄地域 1〜2部 390円 390円 3〜6部 590円 590円 7〜9部 590円 1100円 10部以上 無 料 無 料
(※2009年9月現在)
★お申込み -> 個人 ★お申込み -> 学校・教育機関等
★お申し込み −> FAX
055-978-7601
◎お支払いは郵便局で
お支払いは通常、カレンダー納品時に郵便振替払用紙を同封します。
(振込み手数料無料)
▲銀行口座への振込みが必要な場合、暦注文のさいにご明記ください。
※「代引き」による送付をご希望の場合は、通信欄に「代引き希望」とご記入下さい
その場合「代引き手数料」=315円(ご注文総額が1万円未満)が加算されます。
☆2010年版「太陽・月・星のこよみ」の訂正 ー> こちら
・「食べる月、回る月、消える月」
月の満ち欠け、月食、季節と月の見え方など、
月についての基礎知識をわかりやすく解説
おもな目次
・地球にいちばん近い星
・月の正体
・月と人とのかかわり
2009年9月8日発行
A5判 60ページ
定価 350円/1部(税込み)
送料 250円/1部
○2010年版−月の満ち欠け(位相)図
【価格】 600円/1枚(税込み)
【送料】 240円/1枚
・サイズ :B2判 72.8cm×51.5cm (※4つ折で発送します)

◎小冊子または月の満ち欠け図を、「太陽・月・星のこよみ」とともにご注文いただいた場合、小冊子・月の満ち欠け図の各送料はサービスとなります。
△価格はすべて税込み・送料別です。
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・その他○メール会員募集
主な天文現象などをお知らせします(月に1回程度・無料)。
●メール会員に登録したい方は、(1)お名前、(2)ご住所、(3)メールアドレスを明記して
こちらへ
○国際文化交友会・会員募集
・(財)国際文化交友会とは −>
・お申し込みは こちら
・寄付のご案内 こちら
名 称 (財)国際文化交友会 月光天文台 所 在 静岡県田方郡函南町桑原 1308-222 〒 419-0101 電 話 055-979-1428 Fax. 055-978-7601 交 通 ・JR東海道本線から
函南駅より東へ約4km
徒歩またはタクシー ※公共交通機関なし ○途中で尾根に出ると富士山などの展望がよく、ハイキングに好適
・東名高速道路から
沼津・三島インターより「伊豆方面」に出て、環状道路、国道1号線経由 約20分
○2009年7月、駿河湾環状道路の一部が開通
・東名インターを出て、「伊豆方面」に向かう
・塚原新田で国道1号線バイパスと交差(現在突き当たり)、左折し次の信号を左に入り、旧国道1号線を登る
・三島の坂小学校の下に至る
・南に入り、道なりに約6km
・国道1号線から
三島・箱根間の国道1号線の途中で旧道(旧国道1号線)に入る
旧道沿いの三島市立坂小学校のやや下(函南ゴルフ倶楽部の看板)から南下し、道なりに約6km直進し、突き当たるところが月光天文台のすぐ下
(この道は農免道路とも呼ばれ、2001年1月開通)
・熱函道路から
熱海と函南を結ぶ「熱函道路」の、平井の交差点信号より東へ折れて進むとJR函南駅に至る
「平井の交差点」は、熱函道路を上るときはNTT病院から2つ目の信号。
熱海から下る場合は、熱函道路ゴルフセンターから2つ目の信号。
熱海方面から来る場合は、熱函道路の途中で丹那盆地に降りて、熱海函南線(道路)・火雷神社経由で来る近道もある
(このコースは大型バスも通行できるが、山間部で目印が少なく初心者にはあまりお勧めできない)
・箱根・伊豆スカイライン方面から
箱根峠から南に下り、伊豆スカイラインに入らないで突き当るとそこが熱海峠。その熱海・函南線を右(西)に下りると、熱函道路の平井の上の交差点にる。
途中で田代の集落、または函南生コンから北に入り火雷神社を経て、函南ゴルフ倶楽部への道と合流し、下ると天文台。
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