2003年7月28日〜30日
参加者20名 (男子7名、女子13名)
イメージ 解 説 (1)
・オリエンテーション
これからの行事の意味を説明
生活の心がけ・注意事項などを伝える
28日午前11時より(2)
・天文台で今接近中の火星について学ぶ
午後1時より(3)
・太陽黒点のスケッチ
長い梅雨が7月26日に明けた(4)
・星座早見盤を作る
刃物を使うときは真剣に(5)
・地学資料館で
恐竜の話から環境問題についての質問もでた(6)
・星座探し
昼間に作った星座早見盤を使って、夜はさっそく星座探しに挑戦
夜、星が見えたのもはるかぶり(7)
・20cm屈折望遠鏡で星を見る
このあと50cm反射望遠鏡でも観望(8)
・2日目、天文の勉強の後、オイスカ高校から来たインドの留学生といっしょにプーリー
を作る
29日午前10時(9)
・油でからっといためたプーリーにカレーをつけて食べる(10)
・おいしい
カレーもカレーパウダー、ターメリックなどいくつもの材料、香辛料をじっくりいためて作った本格的なもの
(11)
・インドのあいさつを学ぶ
「ナマステ」
中央から右へ、レンジット、アビナブ、チトラの各留学生
左はオイスカ高校の松井先生
29日午後(12)
・インドのゲームを楽しむ
その後、インドのことについて室内で学ぶ
この留学生たちは、普段の話言葉の他にヒンズー語、英語、そして日本語の4つの言葉を話すという(13)
・琥珀磨き
琥珀(こはく)とは大昔の松脂(まつやに)が石のようにかたまったもの
中に虫が閉じ込められている場合がある(14)
・あった!虫入り琥珀(15)
・2日目の夜は曇ったため、花火のあと2回目のプラネタリウム観望
(16)
・閉会式での記念撮影
お土産にペアのカブトムシがプレゼントされた
みんなー、良い夏休みを!
7月30日10時